Services
3つの入口があります
どの入口から入っても、運用と内製化まで見届けます。いまの症状に近いところから選んでください。途中で範囲が広がっても、担当は変わりません。
直せる人がいないシステムを、直せる状態に戻します。
仕様書が残っていない、作った人がいない、外注先が対応できなくなった。そういうシステムを読み解いて、仕様を書き起こし、テストを整えてから、段階的に置き換えます。一度に全部を作り直す方法は取りません。
- よくある相談
- 古いシステムを触れる人がいない
- リプレイスの見積もりが妥当か分からない
手作業と勘の運用を、コードと数値の運用に変えます。
手順書に頼った作業をコードにして、同じ結果を再現できるようにします。システムの状態を観測できるようにして、障害が起きる前に気づける形にします。費用の内訳が説明できる状態にします。
- よくある相談
- AWSの費用が上がり続けている
- インフラ担当者の退職が決まった
AIの利用を、個人技からチームの手順にします。
一部の人が速くなるだけの状態から、チーム全体の開発手順として定着させます。品質をどう担保するか、人がどこまで責任を持つか、要件定義をどう進めるかまで含めて設計します。導入して終わりにしません。
- よくある相談
- AIを使い始めたが品質が安定しない
- どこまで任せてよいか判断できない
Guide
選び方の目安
- ・古いシステムに触れる人がいない、リプレイスを検討している → 開発・レガシー刷新
- ・費用や手作業が増え続けている、障害対応が特定の人に偏っている → クラウド運用自動化・SRE
- ・AIを使い始めたが、品質や進め方が定まらない → AI駆動開発・内製化支援